労働と雇用の経済学
著者
書誌事項
労働と雇用の経済学
中央経済社 , 中央経済グループパブリッシング (発売), 2017.3
- タイトル別名
-
Economics of labor and employment
- タイトル読み
-
ロウドウ ト コヨウ ノ ケイザイガク
大学図書館所蔵 件 / 全160件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p177-179
内容説明・目次
内容説明
賃金の決まり方、労働時間、人を育てること、多様な働き方、高齢者、外国人労働etc.労働と雇用の現実の問題がわかる数式を最小限に抑え、経済学の知識がない人でもわかるよう解説した労働経済学の入門書。
目次
- 第1部 労働経済学の対象(経済学から見た労働という活動;就業構造とその変化)
- 第2部 供給と需要の理論モデル(労働供給理論の基本;条件の変化と労働供給 ほか)
- 第3部 労働市場の機能分析(労働市場の仕組み;失業の現状 ほか)
- 第4部 内部化理論と労働条件の決定(労働市場の内部化と人材育成;年齢別賃金の動向 ほか)
- 第5部 多様な人材の雇用問題(多様な就業形態;若年層の就業問題 ほか)
「BOOKデータベース」 より
