ユーラシア帝国の興亡 : 世界史四〇〇〇年の震源地

書誌事項

ユーラシア帝国の興亡 : 世界史四〇〇〇年の震源地

クリストファー・ベックウィズ著 ; 斎藤純男訳

筑摩書房, 2017.3

タイトル別名

ユーラシア帝国の興亡 : 世界史四〇〇〇年の震源地

Empires of the Silk Road : a history of Central Eurasia from the Bronze Age to the present

タイトル読み

ユーラシア テイコク ノ コウボウ : セカイシ 4000ネン ノ シンゲンチ

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注記

原著 (Princeton University Press, 2009(paperback edition 2011)) の全訳

参考文献: p616-617, 巻末pxii-xlv

内容説明・目次

目次

  • 英雄とその友たち
  • 二輪馬車の戦士たち
  • 王族スキュタイ
  • ローマと中国の軍団
  • フン族の王アッティラの時代
  • 突厥帝国
  • シルクロード、革命、そして崩壊
  • ヴァイキングとカタイ
  • チンギス・カンとモンゴルの征服
  • 中央ユーラシア人、ヨーロッパの海へ
  • 道は閉ざされた
  • 中心なきユーラシア
  • よみがえった中央ユーラシア
  • バルバロイ

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB23437756
  • ISBN
    • 9784480858085
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    622, xlvp
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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