「社会のセキュリティ」を生きる : 「安全」「安心」と「幸福」との関係
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書誌事項
「社会のセキュリティ」を生きる : 「安全」「安心」と「幸福」との関係
学文社, 2017.4
- タイトル別名
-
How to exist "social security"?
社会のセキュリティを生きる : 安全安心と幸福との関係
- タイトル読み
-
シャカイ ノ セキュリティ オ イキル : アンゼン アンシン ト コウフク トノ カンケイ
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文献あり
内容説明・目次
目次
- 序論 「社会のセキュリティ」を生きる—「安全」「安心」と「幸福」との関係
- 第1章 生命のセキュリティ—社会学、進化論、優生学、エンハンスメント
- 第2章 幸福の社会指標化と政治—世論に基づく政治から幸福感覚の政治へ
- 第3章 情報通信技術がもたらす社会変動とリスク—ネット炎上を考える
- 第4章 地域社会の意味と存続可能性—地域社会に生きることの意味
- 第5章 ペットと家族と地域社会のセキュリティ
- 第6章 構築される貧困—生活保護バッシングと社会の範囲
- 第7章 親密性と関係性の再編のために—家族・教育・ジェンダーというセキュリティ
「BOOKデータベース」 より