「繋がる力」の手渡し方 : 離陸の思想、着地の思想
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「繋がる力」の手渡し方 : 離陸の思想、着地の思想
現代書館, 2017.1
- タイトル別名
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〈繋がる力〉の手渡し方 : 離陸の思想、着地の思想 / 野本三吉著
繋がる力の手渡し方 : 離陸の思想着地の思想
- タイトル読み
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「ツナガル チカラ」ノ テワタシカタ : リリク ノ シソウ チャクチ ノ シソウ
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内容説明・目次
内容説明
多くの人々と交わり、繋がり、生きる力に寄り添い、故郷に帰った野本三吉75歳。いま、新しい活動が始まった。
目次
- 「生活者」から「暮らしのノート」へ
- 暮らしから見る「戦争」
- 六十一年ぶりのクラス会
- 暮らしの中の子ども学
- 暮らしの原風景
- ヨガと共同売店の思想
- ひとりでもやる、ひとりでもやめる
- 共生・協同の暮らし
- 離陸の思想・着地の思想
- 子ども貧困実態調査
- 「老い」の再発見と地域
- 社会的繋がりの再構築
- 「地域学校」への夢
- 希望をつくること、それが政治
- 地域コミュニティの再生
- 自主講座、自由大学の思想
- 次の世代に繋ぐこと
- もう一つの夏祭り
- 暮らしの旗を立てて生きる
「BOOKデータベース」 より
