薬害エイズで逝った兄弟 : 12歳・命の輝き
著者
書誌事項
薬害エイズで逝った兄弟 : 12歳・命の輝き
(シリーズ・福祉と医療の現場から, 2)
ミネルヴァ書房, 2017.5
- タイトル別名
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12歳・命の輝き : 薬害エイズで逝った兄弟
薬害エイズで逝った兄弟 : 12歳命の輝き
- タイトル読み
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ヤクガイ エイズ デ イッタ キョウダイ : 12サイ イノチ ノ カガヤキ
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注記
「12歳・命の輝き : 薬害エイズで逝った兄弟」 (あすか書房 1997年刊) の復刻
年表: p195-200
内容説明・目次
内容説明
一九八〇年代、血友病の患者に投与された非加熱血液製剤が、HIVへの感染を招いた「薬害エイズ」問題。この薬害エイズにより、ともに十二歳でなくなった二人の兄弟がいた。当時、二人の遺族に取材したルポルタージュの復刊。
目次
- 遺作展
- 誕生
- 運命
- 感染
- 兄弟
- 広太の死
- 闘病
- 健の死
- 決意
- 責任
- 偲ぶ会
- 出発
「BOOKデータベース」 より
