実践ポジティブ心理学 : 幸せのサイエンス
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実践ポジティブ心理学 : 幸せのサイエンス
(PHP新書, 1110)
PHP研究所, 2017.8
- タイトル読み
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ジッセン ポジティブ シンリガク : シアワセ ノ サイエンス
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注記
参考文献: p226-230
内容説明・目次
内容説明
ポジティブ心理学は、それまでの臨床心理学が心の病に対処するためのものだったのに対して、普通の健康状態にある人が「どうすればもっと幸せになれるのか?」を追究する分野です。「マインドフルネス」「レジリエンス」などもポジティブ心理学の重要なキーワードです。アメリカの心理学会会長だったマーティン・セリグマン氏がその概念を1998年に発表し、いまやアメリカのみならず世界各地でその研究は進んでいます。本書では、ポジティブ心理学を日々どのように活かしていけばよいかを明らかにします。
目次
- 第1章 ポジティブ心理学を知ろう
- 第2章 幸せのための条件とは?
- 第3章 いいストレスは幸せにつながる
- 第4章 日本人のためのポジティブ心理学(幸せの四つの因子)
- 第5章 実践のためのハッピーエクササイズ
- 第6章 ポジティブ心理学をどう社会に生かしていくか
「BOOKデータベース」 より

