新幹線ネットワークはこうつくられた : 技術の進化と現場力で築いた3000キロ

書誌事項

新幹線ネットワークはこうつくられた : 技術の進化と現場力で築いた3000キロ

高松良晴著

(交通新聞社新書, 115)

交通新聞社, 2017.10

タイトル読み

シンカンセン ネットワーク ワ コウ ツクラレタ : ギジュツ ノ シンカ ト ゲンバリョク デ キズイタ 3000キロ

大学図書館所蔵 件 / 23

この図書・雑誌をさがす

注記

参考文献・資料一覧: p268-271

内容説明・目次

内容説明

昭和39年に開業した東海道新幹線に始まる我が国の新幹線鉄道は、山陽・東北・上越・北陸・九州・北海道の各新幹線を合わせて営業キロ約3000kmに及び、高速・安定・大量輸送を可能にしたネットワークとして機能している。先人たちが幾多の困難を克服して築いてきた新幹線建設のリアルな歴史と、そこで培われてきた技術の進化を、新幹線鉄道の開発と建設に携わってきた著者がわかりやすく克明に紹介していく。

目次

  • 第1章 東海道新幹線
  • 第2章 山陽新幹線
  • 第3章 東北新幹線
  • 第4章 上越新幹線
  • 第5章 北陸新幹線
  • 第6章 九州新幹線
  • 第7章 北海道新幹線
  • 終章 新幹線ネットワークのさらなる向上にむけて

「BOOKデータベース」 より

関連文献: 1件中  1-1を表示

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB24730246
  • ISBN
    • 9784330829173
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    271p
  • 大きさ
    18cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
ページトップへ