micro:bitではじめるプログラミング : 親子で学べるプログラミングとエレクトロニクス
著者
書誌事項
micro:bitではじめるプログラミング : 親子で学べるプログラミングとエレクトロニクス
(Make: projects)
オライリー・ジャパン , オーム社 (発売), 2017.11
- タイトル別名
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micro:bitではじめるプログラミング : 親子で学べるプログラミングとエレクトロニクス
- タイトル読み
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micro:bit デ ハジメル プログラミング : オヤコ デ マナベル プログラミング ト エレクトロニクス
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注記
文献: p185
内容説明・目次
内容説明
micro:bitは、イギリス生まれのSTEM教育用マイコンボードです。英国放送協会(BBC)が主体となって開発したこのボードには、ボタンスイッチ、LED、加速度センサー、光センサー、地磁気センサー、温度センサー、BLE(Bluetooth Low Energy)などが搭載されており、これ1つでさまざまな動きを表現できます。また、ブラウザ上でブロックを組み合わせるだけでプログラムを作れるので、子どもでもかんたんにプログラミングを習得することができます。本書では、はじめてマイコンボードに触れる小学校高学年以上を対象に、ハードウェアの基本からプログラミングのしかた、さまざまな作品の作り方までをていねいに解説。親子で学ぶプログラミングとエレクトロニクスの入門書にぴったりの一冊です。
目次
- 1章 micro:bitの基本を知ろう(micro:bitってなんだろう?;micro:bitの各部の説明 ほか)
- 2章 micro:bitの機能を知ろう(“使う機能”ボタンスイッチ—スイッチオンで文字表示;“使う機能”端子(タッチセンサー)—ラブメーターを作る ほか)
- 3章 micro:bitで作品を作ろう(光テルミンを作る;リアクションゲームを作る ほか)
- 4章 モジュールで作品を作ろう(モジュールってなんだろう?;“使うモジュール”スピーカーモジュール—「音楽が流れるリンゴ」を作る ほか)
- 5章 micro:bitで学ぼう(STEM教育に最適なmicro:bit;STEM教育の実践例 ほか)
- 付録 ブロックリファレンス
「BOOKデータベース」 より
