人と会っても疲れないコミュ障のための聴き方・話し方

書誌事項

人と会っても疲れないコミュ障のための聴き方・話し方

印南敦史著

日本実業出版社, 2018.1

タイトル別名

人と会っても疲れないコミュ障のための聴き方話し方

コミュ障のための聴き方・話し方 : 人と会っても疲れない

タイトル読み

ヒト ト アッテモ ツカレナイ コミュショウ ノ タメ ノ キキカタ・ハナシカタ

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内容説明・目次

内容説明

若い頃から「コミュ障」を自覚していた著者が、ライターやラジオ番組のパーソナリティーとして、初対面の人の取材を数多くこなせるまでになった「頑張らずにうまくいくノウハウ」を初公開。読めば「これなら自分にもできるかも」と実感するはず!

目次

  • 第1章 コミュ障でなにが悪い?—「陰キャ」「コンプレックス満載」で上等(多かれ少なかれみんなコミュ障;コミュ障の初期症状はふんわりとした不安感 ほか)
  • 第2章 地雷を踏まない聴き方のルール—アナザー・アングル・メソッドの考え方(自分と正反対のタイプと無難に付き合う方法;苦手な相手の「優しい人」像を勝手にイメージする ほか)
  • 第3章 「自称コミュ障」が身につけたい伝え方—伝え方の常識「3ステップ」は無視しよう(コミュ障脱却のプロセスで疲れたら読んでほしい本がある;「一流のトーク」を目指さないことがポイント ほか)
  • 第4章 シチュエーション別アドバイス—混乱したら「ジャーナリング」を活用してみよう(アナタは「ちょいコミュ障」?それとも「かなりコミュ障」?;会議・プレゼンテーション(集団を相手にするときは?) ほか)
  • 第5章 心に刺さったピンの外し方—わりと派手で闇の深い半生(「コミュ障」的要素が育ってしまった理由;「ひょっとして、あいつに嫉妬してるだけなんじゃないのか?」 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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