カミと仏が融けあう処

著者

書誌事項

カミと仏が融けあう処

(白洲正子と歩く琵琶湖 / 大沼芳幸著, 江南編)

海青社, 2018.1

タイトル読み

カミ ト ホトケ ガ トケアウ トコロ

電子リソースにアクセスする 全1

大学図書館所蔵 件 / 16

この図書・雑誌をさがす

内容説明・目次

目次

  • 序章 カミと仏の出会う処 近江(日本人の精神文化の基層;近江に坐す物言わぬ神々 ほか)
  • 第1章 自然に宿る近江のカミ(太郎坊宮とこれを取り巻く山のカミ—岩に宿る母性;船岡山から岩戸山十三仏—大きな祀りと小さな祀り ほか)
  • 第2章 カミと仏の融け合う処(比叡山と最澄—比叡に招かれた湖のカミ;葛川明王院と回峰行—祈りに感応するカミ ほか)
  • 第3章 近江に宿る石の文化(寂光寺磨崖仏—磐に顕現した仏たち;富川磨崖仏—不動明王は何処に? ほか)

「BOOKデータベース」 より

関連文献: 1件中  1-1を表示

詳細情報

ページトップへ