日本人の9割が知らない英語の常識181
著者
書誌事項
日本人の9割が知らない英語の常識181
(ちくま新書, 1313)
筑摩書房, 2018.3
- タイトル別名
-
日本人の9割が間違える英語表現100
日本人の9割が知らない英語の常識181
- タイトル読み
-
ニホンジン ノ 9ワリ ガ シラナイ エイゴ ノ ジョウシキ 181
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注記
『日本人の9割が間違える英語表現100』シリーズ 第2弾
内容説明・目次
内容説明
本書は、日本人の9割が知らないと思われる「英語の常識」について考察したものです。現代日本には英語があふれていますが、英語のネイティブ・スピーカーなら誰でも知っているのに、日本人にはほとんど知られていない「常識」もまた数多く存在します。知っていると役に立つ、嬉しくなる知識が満載!
目次
- 第1章 日本語と英語の発想の違い(ここはどこですか?「ここはどこ?」の「ここ」をどう表現する?;彼のどこが好きなの?「どこ?」と「なに?」 ほか)
- 第2章 文法の誤解(シャツに卵がついているよ。冠詞のつかない“egg”;彼女はブロンドの髪をしている。毛髪を数える? ほか)
- 第3章 語法の勘違い(そこまで手がまわらなかった。“get around to A”という口語表現;家まで送ろうかと彼は言ってくれた。“offer”の使い方 ほか)
- 第4章 マナーの非常識(“玄関先で”どうぞ。“Please.”のその先は?;ジョンさん、ちょっとよろしいですか?ファーストネームに“Mr.”はつけない ほか)
- 第5章 カタカナ語の不思議(あとでラインするね。「ラインする」や「ググる」を英語で;そこはパワースポットだと言われている。“power spot”とは? ほか)
「BOOKデータベース」 より