殺されたもののゆくえ : わたしの民俗学ノート

書誌事項

殺されたもののゆくえ : わたしの民俗学ノート

鶴見和子著

はる書房, 2018.2

新版

タイトル読み

コロサレタ モノ ノ ユクエ : ワタシ ノ ミンゾクガク ノート

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注記

初出一覧: p202

内容説明・目次

目次

  • 1 柳田国男と南方熊楠
  • 2 日本人の創造性—折口信夫・柳田国男・南方熊楠
  • 3 (創造の型としての柳田国男;橋川さんの柳田国男論)
  • 4 (創造の方法としての南方曼陀羅;博識・南方熊楠の書庫;南方熊楠のうたと川柳)
  • 5 文化の根としての女の力
  • 6 日本人の宗教生活の土着性と世界性
  • 7 殺されたもののゆくえ—かくれ里

「BOOKデータベース」 より

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