アインシュタインの物理学革命 : 理論はいかにして生まれたのか
著者
書誌事項
アインシュタインの物理学革命 : 理論はいかにして生まれたのか
日本評論社, 2018.4
- タイトル読み
-
アインシュタイン ノ ブツリガク カクメイ : リロン ワ イカニ シテ ウマレタ ノカ
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 件 / 全70件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
索引: 巻末
内容説明・目次
内容説明
アインシュタインは、どのようにして既存の理論の矛盾に気づき、課題を解決したのか。原論文をもとに、思考の道筋をたどる。
目次
- 第1部 量子論(背景;光量子;固体の比熱;輻射エネルギーの揺らぎ ほか)
- 第2部 ブラウン運動(背景;液体中の懸濁粒子の運動)
- 第3部 相対性理論(背景;特殊相対性理論;物体の慣性はそのエネルギー含量に依存するか?;一般相対性理論)
「BOOKデータベース」 より
