アインシュタインの物理学革命 : 理論はいかにして生まれたのか

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アインシュタインの物理学革命 : 理論はいかにして生まれたのか

唐木田健一著

日本評論社, 2018.4

タイトル読み

アインシュタイン ノ ブツリガク カクメイ : リロン ワ イカニ シテ ウマレタ ノカ

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注記

索引: 巻末

内容説明・目次

内容説明

アインシュタインは、どのようにして既存の理論の矛盾に気づき、課題を解決したのか。原論文をもとに、思考の道筋をたどる。

目次

  • 第1部 量子論(背景;光量子;固体の比熱;輻射エネルギーの揺らぎ ほか)
  • 第2部 ブラウン運動(背景;液体中の懸濁粒子の運動)
  • 第3部 相対性理論(背景;特殊相対性理論;物体の慣性はそのエネルギー含量に依存するか?;一般相対性理論)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB26028924
  • ISBN
    • 9784535788671
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    vi, 148p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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