もっとずぶとく生きてみないか
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書誌事項
もっとずぶとく生きてみないか
海竜社, 2018.3
- タイトル読み
-
モット ズブトク イキテ ミナイカ
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注記
「ずぶとい生き方」(ダイヤモンド社 2013年刊)の改題、加筆修正し、改訂
内容説明・目次
内容説明
何かをつかむ人間はみんなずぶとく生きている。孤独を恐れるな!折れない心を持て!自分が思うほど、他人はあなたのことなど考えてはいない!
目次
- 第1章 ずぶとい人間は、何事にも潔い—いま、何をするかが人生の質(「死ぬときゃ死ぬ」でいいじゃないか;あなたは正しく「謙れる」か ほか)
- 第2章 ずぶとく生きれば、余裕が出る—いつも「遊び心」というゆとりを持つ(心の余裕はルール違反も許してしまう;納得できないものは従わない ほか)
- 第3章 ずぶとい人間は、太く長く生きる—自分と上手につきあう方法(自分の「カン」を信じて生きてみる;悩んで病気が治るわけではない ほか)
- 第4章 ずぶとい人間は、戦い方がわかっている—勝負できを見極める目を持つ(こんな人間は挫折を克服できる;仕事では「腹を割る」のがいちばん ほか)
- 第5章 ずぶとい人間は、モテ方を知っている—「かっこつけ」でいいではないか(恋愛は「着替えがすぐできる」のがいい;金払いは死ぬまで「かっこつける」 ほか)
「BOOKデータベース」 より