農家が消える : 自然資源経済論からの提言
著者
書誌事項
農家が消える : 自然資源経済論からの提言
みすず書房, 2018.10
- タイトル別名
-
農家が消える : 自然資源経済論からの提言
- タイトル読み
-
ノウカ ガ キエル : シゼン シゲン ケイザイロン カラ ノ テイゲン
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
農家が消える 自然資源経済論からの提言
2018.10.
-
農家が消える 自然資源経済論からの提言
大学図書館所蔵 件 / 全187件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
日本の食と自然・風土を支えてきた農家が歴史的な岐路に立つ。持続可能な農業・食料・エネルギー利用の仕組みを、アジアと連携し発展する環境共同体につなぐ道。
目次
- いま、なぜ自然資源経済論か
- 1 歴史的な岐路に立つ農業・農山村(農業・農山村危機の実像とその背景;これからの農業・農山村政策;人間と自然資源のかかわりを再構築するために)
- 2 世界のなかの自然資源経済(条件不利な農業・農山村を支える仕組み—EUとオーストリア;景観・文化の保全—かけがえのない価値を守る仕組み;農山村地域からのエネルギー転換;貿易と経済連携への新視角—東アジア地域との共生へ)
- 自然資源経済の担い手をどう支えていくか
「BOOKデータベース」 より

