ヘレンハウス物語 : 世界で初めてのこどもホスピス
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書誌事項
ヘレンハウス物語 : 世界で初めてのこどもホスピス
クリエイツかもがわ, 2018.9
- タイトル別名
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A house called Helen : the development of hospice care for children
- タイトル読み
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ヘレン ハウス モノガタリ : セカイ デ ハジメテ ノ コドモ ホスピス
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注記
原著第2版の翻訳
監訳: 仁志田博司, 後藤彰子
内容説明・目次
内容説明
親の限りない愛情を受けるヘレンは、障害をはるかに超えた一人の人間として生きた。ヘレンと家族は愛し合い、お互いを必要とし、迷うことなく在宅生活を選んだことからヘレンハウスが誕生。ヘレンハウスは8つの寝室をもつ大家族の家、滞在する子どもたちはまばゆい光に包まれている。難病の子どもの家族はもちろん、小児医療、福祉に関心のあるすべての人々に贈る希望の書!
目次
- 1 ヘレンの病気
- 2 病院から家に—退院後の生活
- 3 フランシスとヘレン
- 4 こどもホスピスの具体的な計画
- 5 こどもホスピス構想の実現に向けて
- 6 開設後
- 7 ヘレンハウスの理念
- 8 介護の日々を振り返って
- 補章 新しい世紀に向けて
「BOOKデータベース」 より
