書誌事項

バウハウスの人々 : 回想と告白

エッカート・ノイマン編 ; 向井周太郎, 相沢千加子, 山下仁訳

みすず書房, 2018.12

タイトル別名

Bauhaus und Bauhäusler : Erinnerungen und Bekenntnisse

Bauhaus und Bauhäusler

タイトル読み

バウハウス ノ ヒトビト : カイソウ ト コクハク

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注記

原著増補改訂版の翻訳

内容説明・目次

内容説明

マイスター(親方)、ゲゼレ(職人)、レアリング(徒弟)、それぞれのバウハウス。第一次大戦後、デザインによる社会の変革を夢見て誕生し、わずか14年間で活動を終えたこの伝説の造形学校とは、いかなる共同体だったのか。54人の当事者たちの追想がまざまざとその実際を物語る、貴重なドキュメント。

目次

  • バウハウス理念—新しい教育基盤のための闘争
  • ヴァイマール・バウハウスの重要性
  • あの頃のヴァイマール
  • 一通の手紙から
  • 私のヴァイマール短期滞在
  • ヴァイマール・バウハウスの思い出
  • バウハウスでのマスダスナン
  • ヴァイマール州立バウハウスの理念と形態とその時代
  • いかにしてバウハウスへたどりついたか
  • ヴァイマールの隣の家で〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB27461388
  • ISBN
    • 9784622087229
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    ger
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    369, viip, 図版 [32] p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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