まんがでわかる『ビジョナリー・カンパニー』の読み方
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まんがでわかる『ビジョナリー・カンパニー』の読み方
宝島社, 2018.10
- タイトル別名
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The essence of management philosophies of visionary companies
まんがでわかるビジョナリーカンパニーの読み方
『ビジョナリー・カンパニー』の読み方 : まんがでわかる
- タイトル読み
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マンガ デ ワカル ビジョナリー カンパニー ノ ヨミカタ
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注記
おもな参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
ホテルのコンシェルジュとして働く帰国子女の柏木知佳子。自分の仕事については、語学力を活かすことができ、性に合っていて悪くないと思っていた。しかし、経営者たちとの交流を通し、「成功」の意味を誤解していて、「私は何者になるのか」のビジョンがないことを自覚する。そんなとき、「ビジョナリー・カンパニー」の経営思想を学んだ知佳子は、企業が組織として飛躍し、一流であり続ける理由のなかに、自らが高く羽ばたくヒントを見出していく—。「得意な場所で一番になる心構えと7つの戦略とは?」「100年続く企業の条件とは?」—世界中のリーダーが読んできた経営思想書全4巻のエッセンスを一気に読む!!
目次
- 1 今、何を得るかより未来に何を残せるか
- 2 途方もないゴール設定で自らを奪い立たせる
- 3 組織を導く最高峰の姿は「第五水準」にある
- 4 勝負を始める前に一位になれる領域を探す
- 5 「何をやるべきでないか」で厳しく取捨選択する
- 6 衰退を迎える組織が経験する5つの段階
- 7 短期急成長型リーダーが突出する3つの資質
「BOOKデータベース」 より
