働く台所 : 古くても小さくても、暮らしを楽しむ
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働く台所 : 古くても小さくても、暮らしを楽しむ
エクスナレッジ, 2018.12
- タイトル読み
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ハタラク ダイドコロ : フルクテモ チイサクテモ クラシ オ タノシム
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内容説明・目次
内容説明
使って、作って、育てる—知恵を絞って、使い勝手よく。働きものの台所には、美しさとおいしい記憶が詰まっている。
目次
- 自ら育て作り、食べる。四季を感じる職住一体の台所(松本未來・裕美さん)
- 二人三脚のDIYでよく使うものがぐるりと見渡せて小回りがきく(塩山奈央さん)
- 時間と手間をかけ頭をひねって心地よく使いやすく(木全俊吾・ゆきこさん)
- 元の姿に近づけながら自らの手で育て続ける(ナンシー八須さん)
- 訪れた国々で出会ったものと思い出が息づくところ(貝戸哲弥・由希さん)
- 誰かが住んでいた家を少しずつ直しながら住まう(北川桂さん)
- 知恵を絞って、こつこつと。豊かさに満ちた3畳の空間(相馬紳二郎・紀恵さん)
- 決めごとは作らない。今の気分を大事に、自由に(按田優子さん)
- 古い長机をきっかけに料理がみるみる楽しくなった(経塚加奈子さん)
- 夫が改装した機能的な台所から新たな目標が生まれた(佐藤薫さん)
- 人が出会い、料理を通して交流ができる場所(黒木康太さん)
- 自然の恵みに感謝を忘れず無駄なく使い、生かす(natttsuさん)
- 好きな道具には、台所仕事も暮らしも、楽しくする力がある(安部智穂さん)
「BOOKデータベース」 より
