もしすべてのことに意味があるなら : がんがわたしに教えてくれたこと
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もしすべてのことに意味があるなら : がんがわたしに教えてくれたこと
ダイヤモンド社, 2019.2
- タイトル読み
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モシ スベテ ノ コト ニ イミ ガ アルナラ : ガン ガ ワタシ ニ オシエテ クレタ コト
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内容説明・目次
内容説明
「あの日、ただ泣くことしかできなかった」。24歳で乳がん発覚。日本テレビで報道記者・キャスターをしながら、がん患者と支える人たちのための施設「マギーズ東京」を設立。がんになって10年の時を経て考える、生き方、仕事、恋愛、結婚、社会、夢について。
目次
- パパ、ママへ
- 小さな違和感も残さないほうがいい
- 人生には、ときに避けられない「4つの坂」がある
- 死を想うと、自分にとって大切なことがわかる
- 「あのとき、もし」と思っても、時間は巻き戻せない
- 闘いは、相手を知ることから始める
- 大切な選択に遠慮はいらない
- 「標準治療」とは、「普通」ではなく「最善」の治療のこと
- 医療の「情報」と「選択」は、命に影響する
- 決断するときには「納得感」を優先する〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

