大量廃棄社会 : アパレルとコンビニの不都合な真実
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書誌事項
大量廃棄社会 : アパレルとコンビニの不都合な真実
(光文社新書, 998)
光文社, 2019.4
- タイトル別名
-
大量廃棄社会 : アパレルとコンビニの不都合な真実
- タイトル読み
-
タイリョウ ハイキ シャカイ : アパレル ト コンビニ ノ フツゴウナ シンジツ
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内容説明・目次
内容説明
「このままじゃだめだよな」「なんか変だな、おかしいな」暮らしの中で、ふと思うことはありませんか?たとえば、一回も袖を通すことなく、洋服を捨てる時。イベントだからと買った恵方巻きやケーキを食べ切れなかった時。新品の服が1年間に何億枚も廃棄されていることを知った時。たくさん作って、たくさん買って、たくさん捨てる。それが当たり前の時代だが、「無駄」のウラには必ず「無理」が隠れている。NHKの元キャスター・国谷裕子氏と「SDGsプロジェクト」に取り組む朝日新聞の2人の記者が、「大量廃棄社会」の実情と解決策を徹底リポートします。
目次
- 第1部 アパレル業界編(それでも洋服は捨てられ続ける;アパレル“生産現場”残酷物語;リサイクルすれば、それでいい?;「透明性」と「テクノロジー」で世界を変える)
- 第2部 コンビニ・食品業界編(誰もが毎日お茶碗1杯のご飯を捨てている;フードロスのない世界を作る)
- 第3部 消費者編(大量廃棄社会の、その先へ)
「BOOKデータベース」 より