天才と発達障害
著者
書誌事項
天才と発達障害
(文春新書, 1212)
文藝春秋, 2019.4
- タイトル読み
-
テンサイ ト ハッタツ ショウガイ
大学図書館所蔵 全108件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p252-255
内容説明・目次
内容説明
モーツァルト、アインシュタイン、ヴィトゲンシュタイン、南方熊楠—人類史を変えた超天才たちの精神病理を解析すると、発達障害の存在が独創のファクターだったことが見えてくる。「空気が読めない」人々をいかに生かすか?…ヒントは本書に!
目次
- はじめに 天才と狂気
- 第1章 独創と多動のADHD
- 第2章 「空気が読めない」ASDの天才たち
- 第3章 創造の謎と「トリックスター」
- 第4章 うつに愛された才能
- 第5章 統合失調症の創造と破壊
- 第6章 誰が才能を殺すのか?
「BOOKデータベース」 より