東大流教養としての戦国・江戸講義

書誌事項

東大流教養としての戦国・江戸講義

山本博文著

PHPエディターズ・グループ , PHP研究所 (発売), 2019.4

タイトル別名

東大流教養としての戦国江戸講義

タイトル読み

トウダイリュウ キョウヨウ トシテノ センゴク・エド コウギ

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注記

参考文献: p300-303

内容説明・目次

内容説明

どうして鎖国したのか?旗本はどうしたら出世できるのか?なぜ武士は切腹するのか?なぜ秀頼は家康に戦いを挑んだのか?“意外とわかっていない時代”を正しく理解する大人のための教養。東大名物教授が明快解説!

目次

  • 第1章 世界の中の戦国日本—鉄砲とキリスト教の伝来が日本を変えた!(鉄砲の伝来と戦国時代;キリスト教と日本)
  • 第2章 天下人の戦争と外交を読みかえる—徳川家康は本当に「鎖国」を考えていたのか(秀吉・家康の外交政策と戦争;日本と琉球・奄美 ほか)
  • 第3章 天下泰平を築いた江戸の仕組み—百万都市をいかに統治したのか(参勤交代と街道;旗本と御家人 ほか)
  • 第4章 武士の意地、江戸人の姿—庶民と武士はどこが違ったのか(吉原と遊女;江戸のお金 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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