ネイティブが会話で1番よく使う英文法 : どんどん話せるシンプル英文法公式50
著者
書誌事項
ネイティブが会話で1番よく使う英文法 : どんどん話せるシンプル英文法公式50
Jリサーチ出版, 2019.4
- タイトル別名
-
1番よく使う英文法 : ネイティブが : 会話で : どんどん話せるシンプル英文法公式50
- タイトル読み
-
ネイティブ ガ カイワ デ 1バン ヨク ツカウ エイブンポウ : ドンドン ハナセル シンプル エイブンポウ コウシキ 50
大学図書館所蔵 件 / 全16件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
付属資料: 録音ディスク (2枚 ; 12cm)
音声ダウンロード付
内容説明・目次
内容説明
ネイティブ発想の「シンプル英文法」50の公式で会話力を強化できる。ネイティブスピーカーが1番よく使う英文法50項目で構成。5段階でネイティブ度がレベルアップ。ショートフレーズの450例文は英会話でそのまま使えるものばかり。英文法をおさらいしながら進められて、初級者にもやさしい。CDは「英語」→「日本語」→(発話ポーズ)→「英語」。CDだけでも学習できる。
目次
- 1 基本の要素を使いこなす(be動詞—「be動詞」は前後をイコールでつなぐ;一般動詞(自動詞)—「自動詞」は後続の言葉を意識して使う ほか)
- 2 文の形を決める(一般疑問文—疑問文であることを、文頭でまず相手に伝える;疑問詞what・which—何=whatを先頭に。聞きたいことを先に言う ほか)
- 3 時間を制御する(現在形—現在の状態・規則的な行動は「現在形」を選ぶ;過去形—過去の一時点を表現するのに使う ほか)
- 4 付属の要素を整える(to不定詞(名詞的用法)—wantなど、特定の動詞と一緒に使う;to不定詞(形容詞的用法)—名詞を言った後で、補足する感覚だ ほか)
- 5 特別な文を選択する(受動態—「なされる行為」が重要なときに使う;感嘆文—主語・動詞を省いてもOK ほか)
「BOOKデータベース」 より
