バロック、古典派からロマン派まで
著者
書誌事項
バロック、古典派からロマン派まで
(音楽と絵画 / 倉林靖著, 上)
芸術現代社, 2019.5
- タイトル別名
-
バロック古典派からロマン派まで
- タイトル読み
-
バロック、コテンハ カラ ロマンハ マデ
大学図書館所蔵 全68件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
本文中で言及した文献: p156-158
内容説明・目次
内容説明
フェルメール、レンブラント、ヴァトー、ゴヤの絵画と、バッハ、モーツァルト、ベートーヴェンの音楽は、どんな共通性を持つのか—同時代的な背景の考察。
目次
- 序章 「音楽の起源」—ドッソ・ドッシの絵画に関する音楽図像学的解釈(はじめに;フェラーラの都市文化と音楽 ほか)
- 第1章 バロック/レンブラント/バッハ(ローマにて;バロックとは何か ほか)
- 第2章 ロココから革命・戦争へ(シテール島への船出—ドビュッシーとプーランク;ヴァトーとモーツァルト ほか)
- 第3章 一九世紀—ロマン主義と市民社会(シューベルトとシュヴィント;ショパンとドラクロワ—音楽と絵画の蜜月 ほか)
「BOOKデータベース」 より