平和のバトン : 広島の高校生たちが描いた8月6日の記憶
著者
書誌事項
平和のバトン : 広島の高校生たちが描いた8月6日の記憶
くもん出版, 2019.6
- タイトル別名
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平和のバトン : 広島の高校生たちが描いた8月6日の記憶
- タイトル読み
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ヘイワ ノ バトン : ヒロシマ ノ コウコウセイ タチ ガ エガイタ 8ガツ 6カ ノ キオク
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注記
協力: 広島平和記念資料館
参考文献: p156-157
内容説明・目次
内容説明
「このままでは原爆のことが忘れられてしまう」と、勇気を振りしぼって話しはじめた被爆体験証言者の記憶を、広島市立基町高校創造表現コースの生徒たちが一年をかけて油絵に描いて記録する、『次世代と描く原爆の絵』プロジェクト。証言者と密に接することで、平和な広島で今を生きる高校生たちが戦争や原爆を見つめなおしていくさまを綿密に取材して描いた、平和について考えるノンフィクション。
目次
- 第1章 時が止まった八月六日
- 第2章 キャンバスに刻まれた記憶
- 第3章 いのちの水と黒い雨
- 第4章 ある家族のこころの旅路
- 第5章 お父ちゃんとの約束
- 第6章 過去と未来をつなぐバトン
「BOOKデータベース」 より