ドーラ・シュトック : モーツァルトを描いた女流画家
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書誌事項
ドーラ・シュトック : モーツァルトを描いた女流画家
三元社, 2019.8
- タイトル別名
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ドーラシュトック : モーツァルトを描いた女流画家
- タイトル読み
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ドーラ シュトック : モーツァルト オ エガイタ ジョリュウ ガカ
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注記
参考文献: p146-151
内容説明・目次
内容説明
舞台は18世紀末ドイツ—。モーツァルトやシラー、ノヴァーリスの恋人らの真正な肖像画を描いた、ひとりの女性がいた。肖像は、いつ、どのようにして、描かれたのか。かれらの交流と、友情の軌跡をたどる。
目次
- 第1章 女流肖像画家の誕生
- 第2章 シラーとの親交と肖像画の制作
- 第3章 モーツァルトとの出会いと肖像画の制作
- 第4章 ヴァイマル公国のシラー夫妻との交流
- 第5章 ノヴァーリスからの依頼と肖像画の制作
- 第6章 ドレスデンからベルリンへ
「BOOKデータベース」 より
