経済学はどのように世界を歪めたのか : 経済ポピュリズムの時代

書誌事項

経済学はどのように世界を歪めたのか : 経済ポピュリズムの時代

森田長太郎著

ダイヤモンド社, 2019.9

タイトル別名

経済ポピュリズムの時代 : 経済学はどのように世界を歪めたのか

タイトル読み

ケイザイガク ワ ドノヨウニ セカイ オ ユガメタ ノカ : ケイザイ ポピュリズム ノ ジダイ

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注記

索引: 巻末p[1]-p[12]

内容説明・目次

内容説明

主流派経済学の実験場としての日本—その主なる要因となった「経済ポピュリズム」、そして「サイレント・マジョリティ」とは何か?No.1アナリスト(日経ヴェリタスエコノミストランキング2017年〜19年・債券部門第1位)が、経済学の源流から直近の金融政策までをつぶさに追い、分析と洞察を重ねた意欲作。

目次

  • 第1章 主流派経済学の起源
  • 第2章 市場至上主義の時代
  • 第3章 経済学の黄昏
  • 第4章 金融政策の本質
  • 第5章 日本経済という実験場
  • 第6章 社会の中の中央銀行
  • 第7章 経済ポピュリズム
  • 第8章 経済学の未来

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB28958905
  • ISBN
    • 9784478103982
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    421p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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