共感資本社会を生きる : 共感が「お金」になる時代の新しい生き方
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書誌事項
共感資本社会を生きる : 共感が「お金」になる時代の新しい生き方
ダイヤモンド社, 2019.11
- タイトル別名
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共感資本社会を生きる : 共感がお金になる時代の新しい生き方
- タイトル読み
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キョウカン シホン シャカイ オ イキル : キョウカン ガ オカネ ニ ナル ジダイ ノ アタラシイ イキカタ
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内容説明・目次
内容説明
「お金」で社会を変えていく新井和宏と、「食」で社会を変えていく高橋博之が、お金、働き方、市場、都市と地方、そして幸せについて、本気で、本音で語り合う。
目次
- 1 新しい「お金」と、新しい生き方—共感、人間関係、人との出会いを価値に変えるこれからの“マネー”(お金ってなんだろう?;お金は社会を豊かにしているのか?;「決済」という言葉には、お金の性質がすべて表れている ほか)
- 2 新しい「市場」と、新しいつながり—地方と都市、つくり手と使い手の交わりから生まれるこれからの“マーケット”(地域にあるのは、誰かのために生きるためのヒント;予測できない真っ白な明日を生きていく;都市の「不自然」が奪うもの、コミュニケーションの効率化で失うもの ほか)
- 3 新しい「資本」と、新しい幸せ—共感資本社会に生きる人だけが知っている本当の“豊かさ”(お金の切れ目が縁の始まりに;「海は自分で、自分は海」—すべてが自分ごとになる世界へ;「間」で交わされる対話から、共感資本が生まれる ほか)
「BOOKデータベース」 より

