落語からわかる江戸の食
著者
書誌事項
落語からわかる江戸の食
(いろは落語づくし, 1)
教育評論社, 2019.11
- タイトル別名
-
食べる落語 : いろはうまいもんづくし
- タイトル読み
-
ラクゴ カラ ワカル エド ノ ショク
大学図書館所蔵 件 / 全25件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
「食べる落語 : いろはうまいもんづくし」(2006.12刊行) の改訂
内容説明・目次
内容説明
「時そば」は屋台の熱いそば。丼を持って食べる。「そば清」はもりそば。猪口の汁につけて食べる。おいしく食べる方法も笑っているうちにわかってくる。それが落語だ!
目次
- い 芋(宮戸川)(徳ちゃん)(真田小僧)
- ろ ロバのパン(動物園)
- は はんぺん、はす、芋を甘辛く煮たものを丼に二杯(黄金餅)(らくだ)
- に 二八そば(時そば)
- ほ 本膳(本膳)(手紙無筆)
- へ べちょたれ雑炊(七度狐)
- と 豆腐(徂徠豆腐)(甲府ィ)(鹿政談)(千早ふる)(寝床)
- ち ちりとてちん(ちりとてちん)
- り 利休饅頭(茶の湯)
- ぬ ぬくい造り(猫忠)〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
