ハウ・トゥ アート・シンキング : 閉塞感を打ち破る自分起点の思考法
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書誌事項
ハウ・トゥ アート・シンキング : 閉塞感を打ち破る自分起点の思考法
実業之日本社, 2019.12
- タイトル別名
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How to art thinking
- タイトル読み
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ハウ トゥ アート シンキング : ヘイソクカン オ ウチヤブル ジブン キテン ノ シコウホウ
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注記
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
ロジカル・シンキング→デザイン・シンキング→アート・シンキング。閉塞感を打ち破る自分起点の思考法。なにをしよう。どうしよう。仕事や人生に「モヤモヤ」を抱える人のための思考術。それが、アート・シンキング。
目次
- アートの価値はなにで決まる?「おなじ」より「ちがい」を生むチカラ
- アートは身体的?異質性を生かす「身体」の思考
- アートは「自分」をアップデートする?「制約」が常識を超えた新しい視点を生む
- アートはmetaphorical?世界の見方を「多次元化」しよう
- アートに「正解」はない?「分からない」がイノベーションを生む
- 技術とアートの共犯関係?文化を革新するinspireとchallenge
- 新規事業に「アート・シンキング」?「自分」起点の事業をつくる
- アートは予期できない?想定外から生まれる価値
- 「アート・シンキング」は詩的?「分からない」モヤモヤを楽しもう
- 「アート・シンキング」は培養菌?消費せず、培養する社会のつくり方
- アートは変幻自在?真・善・美に挑む精神の冒険
- アートは触発し合う?「触発」の感性を磨く方法
- アートのエネルギー源は「偏愛」と「違和感」?理屈を超えた熱量が価値を革新する
- アートとスタートアップはおなじ夢をみるか?アート制作と起業家マインドセット
- 「アート・シンキング」は「当てにいかない」?価値とは「自分」を愛すること
- 「アート・シンキング」はどうして生まれた?ビジネスにおける思考法の進化
- 「アート・シンキング」忘るべからず?ときどき、思考をスイッチしよう
- 「自分」を欺く3つの罠?「ありたい」「あるべき」を手放そう
- アートは「自分」がクライアント?個の時代を生き抜く力をつける
- 「アート」と「遊び」はムダ?「非効率」と「余白」が仕事を面白くする
「BOOKデータベース」 より

