スポーツ立国論 : 日本人だけが知らない「経済、人材、健康」すべてを強くする戦略
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スポーツ立国論 : 日本人だけが知らない「経済、人材、健康」すべてを強くする戦略
東洋経済新報社, 2020.3
- タイトル別名
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スポーツ立国論 : 日本人だけが知らない経済人材健康すべてを強くする戦略
- タイトル読み
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スポーツ リッコク ロン : ニホンジン ダケ ガ シラナイ「ケイザイ、ジンザイ、ケンコウ」スベテ オ ツヨク スル センリャク
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内容説明・目次
内容説明
孫正義とベッカムが共同でサッカーチームのオーナーに。約20年で大リーグは5倍、プレミアリーグは9倍に成長。アメリカのスポーツ産業は日本の15倍稼ぐ。GAFAも参入するスポーツ専門メディア。数時間で480億円稼ぐ脅威の「マネタイズ手法」。スポーツで200億円以上稼ぎ、教育に再投資する大学…「スポーツが国を強くする」。
目次
- 第1章 世界ではすでに「スポーツ立国」が始まっている
- 第2章 「スタジアム改革」で負を正に変える
- 第3章 「スポーツ団体」に民主主義を導入する
- 第4章 学校スポーツで稼ぎ、「教育」を充実させる
- 第5章 「女性スポーツ改革」がダイバーシティ社会を切り拓く
- 第6章 「メディア改革」でスポーツの稼ぐ力を最大化する
- 第7章 スポーツ立国は「地方」から始動する
「BOOKデータベース」 より
