御粽司・川端道喜とわたし : 小さな暖簾の奥で
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御粽司・川端道喜とわたし : 小さな暖簾の奥で
淡交社, 2020.1
- タイトル読み
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オンチマキシ・カワバタ ドウキ ト ワタシ : チイサナ ノレン ノ オク デ
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注記
月刊「なごみ」連載の「御ちまき司川端道喜とわたし」(2019年1月号〜12月号)に加筆修正してまとめたもの
内容説明・目次
内容説明
四百年以上、受け継がれる「御粽司 川端道喜」の心。
目次
- 第1章 御粽司「川端道喜」の仕事(小さな暖簾の奥で;引き算の菓子;起請文の教え;京都で生き続けて;人に支えられ、人に恵まれ)
- 御粽司「川端道喜」の和菓子
- 土の子供たち—絵を描くということ
- 第2章 川端道喜とわたし(一月の風景—土の子供たち;二月の風景—子供の力;三月の風景—自然の声;四月の風景—人類の川;五月の風景—視線;六月の風景—手、手紙;七月の風景—伝える。守る;八月の風景—奇跡;九月の風景—救い;十月の風景—CHILDREN OF MEN;十一月の風景—無名;十二月の風景—家族)
「BOOKデータベース」 より

