言語景観から学ぶ日本語
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言語景観から学ぶ日本語
大修館書店, 2020.9
- タイトル読み
-
ゲンゴ ケイカン カラ マナブ ニホンゴ
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注記
参考文献: p147-150
内容説明・目次
内容説明
街を歩いて日本語力をつける。街にある看板、ポスター、案内表示、ラベルやステッカーなどをよく観察してみよう。そこから見えてくる日本語の姿とは?アクティブ・ラーニング対応。連携ビデオ教材(無料)あり。
目次
- 言語景観の概論(定義・対象・観点)
- 公共表示と民間表示の違い
- 音声と表記
- 使用文字の多様性とその効果
- 使用語彙の多様性とその効果
- ピクトグラム・記号
- 正用と誤用
- 適切性・自然さ
- 役割・多様性
- 言語と経済
- 方言使用と都市・地方
- 外国人集住地域と国際化・多民族化
- 電気・サブカルチャーの街を歩く
- 社会的背景や使用意図
- 語用論的使用
- 言語景観研究のこれから
「BOOKデータベース」 より