複雑性トラウマ・愛着・解離がわかる本
著者
書誌事項
複雑性トラウマ・愛着・解離がわかる本
日本評論社, 2020.8
- タイトル別名
-
It's not me : understanding complex trauma, attachment and dissociation
No soy yo
複雑性トラウマ愛着解離がわかる本
- タイトル読み
-
フクザツセイ トラウマ・アイチャク・カイリ ガ ワカル ホン
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注記
標題紙裏に「No soy yo」とあり
監訳: 大河原美以
内容説明・目次
内容説明
援助者と当事者が協働して回復を目指すためのテキスト。「子ども時代の傷つき」によって、どのようにして「大人の心の問題」が生じるのか?その治療プロセスは?専門用語を使うことなく、ていねいに解説する。
目次
- イントロダクション
- 自動から手動に変える
- 感じることをもう一度学ぶ
- 霧の中にある記憶
- 不快を理解する
- 身体の声を聴く
- 感情の制御を学ぶ
- 私ではない私—断片化されるアイデンティティ
- 内面の声—自分自身と対話する
- 自分と自分の闘いに勝つのは誰なのか?
- 自分を守るということ
- 柔軟性と行動力の回復
- “弱い自分”を受け入れる
- 責任を引き受ける
- “大人の自分”が車を運転する
- たくさん失敗を重ねた人が勝者となる
- 思い込みに疑問を投げかける—良の中にある悪,悪の中にある良
- 最も衰えている“筋肉”を使う—バランスの回復
- ターニングポイント
- 現在から過去を眺める
- 内的“部分”のバージョン2
- 過去、現在、そして開かれている未来
- 自分と他者、そして私たち
「BOOKデータベース」 より