死にぎわに何を思う : 日本と世界の死生観から

書誌事項

死にぎわに何を思う : 日本と世界の死生観から

上村くにこ著

アートヴィレッジ, 2020.7

タイトル別名

View of life and death in the world and Japan

タイトル読み

シニギワ ニ ナニ オ オモウ : ニホン ト セカイ ノ シセイカン カラ

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内容説明・目次

内容説明

古代の神話から文学、現代の医療、そして、まさに今死なんとする人たちが、死にぎわに何を考えるのかを深く検証する。今の時代に必携の一冊。

目次

  • 第1章 死生観はどう変わってきたのか
  • 第2章 死生学が生まれたのは二〇世紀半ば
  • 第3章 戦後の死生観を考える
  • 第4章 「安楽死ができると考えられることが救いです」疾走する西欧、目をつぶる日本
  • 終章

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BC02312636
  • ISBN
    • 9784909569318
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    神戸
  • ページ数/冊数
    239p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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