校内研究の新しいかたち : エビデンスにもとづいた教育課題解決のために
著者
書誌事項
校内研究の新しいかたち : エビデンスにもとづいた教育課題解決のために
北大路書房, 2020.9
- タイトル読み
-
コウナイ ケンキュウ ノ アタラシイ カタチ : エビデンス ニ モトズイタ キョウイク カダイ カイケツ ノ タメ ニ
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 件 / 全65件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
その他の著者: 西山久子, 納富恵子, 脇田哲郎
引用文献: p169-174
内容説明・目次
内容説明
教育課題・教育効果を「可視化」できる校内研修・実践研究とは?いじめ、不登校、非行、特別支援教育などの事例を題材に、テーマ設定から成果報告までワークや図表を交えながら解説。校内研究時必携のマニュアル書。
目次
- 序章 校内研究の新しいかたちをめざして
- 第1章 学校の課題(ニーズ)をアセスメントする
- 第2章 実践研究の主題を決める
- 第3章 実施計画をつくる
- 第4章 試行的な実践を行う
- 第5章 教育実践を行う
- 第6章 実践の結果を記録する
- 第7章 考察をまとめる
- 第8章 報告(レポート)にまとめる
- 第9章 結果(エビデンス)を発信する(報告会を行う)
- 補章 実践論文としてまとめる
「BOOKデータベース」 より