娘のトリセツ
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娘のトリセツ
(小学館新書, 381)
小学館, 2020.10
- タイトル読み
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ムスメ ノ トリセツ
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娘のトリセツ
2020.10.
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娘のトリセツ
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注記
娘が幸せになるかどうかは、父親の接し方次第! 思春期の娘の「嫌悪感」に打ちのめされている人などに向けて、「今の娘」とあまり断絶しない方法と、「未来の娘」に愛を残すためのコツを伝授する。
内容説明・目次
内容説明
父と娘、もしかすると、この世で一番深い「男と女の縁」なのかもしれない—(文本より)。「娘の言動が理解不能」「思春期になり、扱い方がわからない」「ウザい、臭いと言われる」…など、父と娘には万国共通かつ普遍のミゾがある。しかし幼少期から成人まで、娘の脳の仕組みを知ることで、父は娘を幸せにし、娘の一生を守ることができるのだ。本書は、娘を持つ父はもちろん、誰かの娘であるすべての女性にも読んでほしい、家族の有り様を深く理解するための必読書である。
目次
- 第1章 父が娘に残すもの
- 第2章 娘とのコミュニケーション術 「ウザいパパ」にならないための心得(コミュニケーションには法則がある;心の対話を始めてみよう;「思春期の娘」との付き合い方;大人になった娘たちのこと)
- 第3章 父は覚悟を決めなければならない 娘を一人前にするためのトリセツ(「自分」が大好きな女の子;娘の自我のリストラは父の役目;妻ファーストを貫こう;生まれた日の話をしよう;父の悲しみが娘の自尊心をつくる)
「BOOKデータベース」 より
