人形つかいマリオのお話
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人形つかいマリオのお話
徳間書店, 2020.11
- タイトル読み
-
ニンギョウツカイ マリオ ノ オハナシ
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注記
原タイトル:Meister Marios Geschichte
あやつり人形たちと国中を旅して、自分で考えた面白い人形芝居を見せていた人形つかいのマリオ。毎日同じお芝居にうんざりしたあやつり人形たちは、ある日、糸を切って逃げ出し…。人形つかいと人形たちの友情を描いた物語。
内容説明・目次
内容説明
人形つかいのマリオは、若いころから、あやつり人形たちといっしょに国じゅうを旅して、自分で考えたおもしろい人形芝居を、見せてまわっていました。何年もたつうちに、人気者になったマリオは、同じお芝居を何度も何度もくり返すようになり、人形たちに話しかけることも、やめてしまいました。でも、人形たちのほうは、同じ役を何百回もくり返して演じることに、あきあきしていました。そしてある日、王妃役の人形が、ハサミを見つけ、自分の糸を切ってしまい…?人形つかいと人形たちの友情を描いた、「物語の名手」シャミによる、楽しいお話です。小学校低・中学年むき。
「BOOKデータベース」 より