セラピーのためのポリヴェーガル理論 : 調整のリズムとあそぶ
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書誌事項
セラピーのためのポリヴェーガル理論 : 調整のリズムとあそぶ
春秋社, 2021.1
- タイトル別名
-
The polyvagal theory in therapy : engaging the rhythm of regulation
- タイトル読み
-
セラピー ノ タメ ノ ポリヴェーガル リロン : チョウセイ ノ リズム ト アソブ
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注記
序文: ステファン・W・ポージェス
参考文献: 巻末p12-23
内容説明・目次
内容説明
神経系をマッピングし、ナビゲートし、再形成する。トラウマを自律神経系から癒すポリヴェーガル理論という共通言語を理解するための手引きであり、トラウマを扱うセラピスト必携の書。
目次
- 第1部 神経系と友達になる(安全、危険、生命の危機—適応反応のパターン;自律神経系の監視—ニューロセプション ほか)
- 第2部 神経系をマッピングする(パーソナル・プロフィール・マップ;トリガーと微光のマップ ほか)
- 第3部 神経系をナビゲートする(共感的なつながり;安全に気づき、寄り添う ほか)
- 第4部 神経系を形作る(関係しあうシステムとしての自律神経系;呼吸と音でシステムを整える ほか)
「BOOKデータベース」 より