トラウマと共に生きる : 性暴力サバイバーと夫たち+回復の最前線
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トラウマと共に生きる : 性暴力サバイバーと夫たち+回復の最前線
築地書館, 2021.2
- タイトル別名
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トラウマと共に生きる : 性暴力サバイバーと夫たち回復の最前線
- タイトル読み
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トラウマ ト トモニ イキル : セイボウリョク サバイバー ト オット タチ+カイフク ノ サイゼンセン
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注記
参考文献: p324-326
内容説明・目次
目次
- 1 苦渋の日々を経て、今トラウマと共に生きる(子どもたちを被害者にも加害者にもしないために;ワタシハ…多重人格だった;未来は一つじゃない;一〇〇人以上の人格たちとの対話:小児期マインドコントロール下の性暴力と加害の強制;同意のない性行為は性暴力です)
- 2 理解とケアの最前線(子ども時代の性暴力被害の長期的影響;トラウマを癒すとは;解離DID/OSDDそして小児期マインドコントロール;性加害をした罪悪感)
- 3 今、子どもの被害をトラウマ化させないために(性への健康な興味か性化行動か;性暴力を受けた子どもの話を聴くプロトコル;性加害する子どもの回復「MY TREE ジュニア・くすのきプログラム」;「小児性愛」という訳語は死後に)
「BOOKデータベース」 より
