池上彰と考える「死」とは何だろう
著者
書誌事項
池上彰と考える「死」とは何だろう
KADOKAWA, 2021.3
- タイトル別名
-
池上彰と考える死とは何だろう
- タイトル読み
-
イケガミ アキラ ト カンガエル シ トワ ナンダロウ
大学図書館所蔵 全41件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
どのような状態が「死」なのか。人はなぜ死ぬのか。「死ぬとき」に何が起こるのか。池上彰とともに「死」について、「自分の生き方」について考える。釈徹宗との対談、世界のお葬式を綴ったコラムも収録。
主要参考文献: p211-213
内容説明・目次
内容説明
誰もが迎えることになる「死」についての知識を深めることは、「自分の生き方」について深く考える作業となる。池上彰とともに「死」を考える一冊。
目次
- 第1章 そもそも「死」って何だろう
- 第2章 人はなぜ死ぬのだろうか
- 第3章 宗教でこんなに違う「死生観」
- 第4章 「死ぬとき」に起こること
- 第5章 「突然の別れ」と向き合う
- 第6章 「死」をめぐる質問にお答えします
「BOOKデータベース」 より