ハラスメント裁判例77
著者
書誌事項
ハラスメント裁判例77
(パワハラ裁判例シリーズ, 第3弾)
労働調査会, 2020.12
- タイトル別名
-
ハラスメント裁判例77 : 事例にこそ学べ!「パワハラ・セクハラ」撲滅のヒント
- タイトル読み
-
ハラスメント サイバンレイ 77
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注記
ブックジャケットのタイトル関連情報: 事例にこそ学べ!「パワハラ・セクハラ」撲滅のヒント
裁判例索引: p258-261
内容説明・目次
内容説明
パワハラ裁判例シリーズ第3弾。事例にこそ学べ!「パワハラ・セクハラ」撲滅のヒント。「不安社会」の今こそ読みたい!より良い職場づくりのための一冊。
目次
- 第1章 パワーハラスメント(暴行・傷害(身体的な攻撃);脅迫・名誉毀損・侮辱・ひどい暴言(精神的な攻撃);隔離・仲間外し・無視(人間関係からの切り離し);業務上明らかに不要なことや遂行不可能なことの強制、仕事の妨害(過大な要求);業務上の合理性なく、能力や経験とかけ離れた程度の低い仕事を命じることや仕事を与えないこと(過小な要求);私的なことに過度に立ち入ること(個の侵害);退職強要、解雇その他の処分;不当な人事考課に基づく降格、配転、昇級・昇格差別等;正統な権利行使の妨害、権利行使を理由とする不利益取扱い)
- 第2章 セクシャルハラスメント(「セクシャルハラスメントとは」;事実関係の争い;セクハラ行為の類型;使用者責任;セクハラ行為に係る処分;セクハラ行為公表等の名誉棄損該当性)
「BOOKデータベース」 より