会計の地図 : 「お金の流れ」がたった1つの図法でぜんぶわかる
著者
書誌事項
会計の地図 : 「お金の流れ」がたった1つの図法でぜんぶわかる
ダイヤモンド社, 2021.3
- タイトル別名
-
お金の流れがたった1つの図法でぜんぶわかる
- タイトル読み
-
カイケイ ノ チズ : 「オカネ ノ ナガレ」ガ タッタ 1ツ ノ ズホウ デ ゼンブ ワカル
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注記
監修: 岩谷誠治
内容説明・目次
内容説明
「単語」がわかる。「関係」がわかる。「自分の仕事」が「社会の流れ」といっきにつながる。100以上の究極図解でストン、とわかる。
目次
- 1 自分は、会社にどう貢献しているか?(売上「何人がいくら支払ったのか」の合計;費用「売上0でもかかるお金」;利益「売上」から「費用」を引いたもの;PL(損益計算書)「誰に配分し、利益がいくら残るか」がわかる書類;資産「何を使って価値を生むか?」の答え;負債—うまく活用して会社を成長させるお金;純資産—「たまった利益をどう使うか」を考える株主のためのお金;BS(貸借対照表)—これまでの歴史が詰まった「会社の性格」がわかる書類;現金—何にでも姿を変えられる最強の資産;CF(キャッシュフロー計算書)—現金の使い道がすべてわかる書類;財務3表—「利益」と「現金」でつながっている3つの書類)
- 2 会社は社会から何を求められているか?(時価総額—世の中の人々の期待を合わせたもの;のれん—会社の創意工夫や努力で生まれる価値そのもの;PBR—「のれんをつくりだす力」を示す指標;ROE—「どれだけ稼げるか」を総合的に示す指標)
- 3 自分は、社会に何ができるのか?
「BOOKデータベース」 より