やまとかたり : 古事記をうたう
著者
書誌事項
やまとかたり : 古事記をうたう
新潮社, 2021.3
- タイトル読み
-
ヤマトカタリ : コジキ オ ウタウ
大学図書館所蔵 全8件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
日本の古い言葉には、祈りがある。春日大社、薬師寺などに「古事記」の朗誦を奉納して15年の著者が、稀有な活動と、奈良の四季の暮らしを綴る。会員制季刊誌『やまとびと』掲載に書下ろしを加えて書籍化。
内容説明・目次
内容説明
いにしえの言葉、人びとの祈り。春日大社、薬師寺など各地の寺社に、古事記の朗誦を奉納して十五年。出会いにみちた稀有な活動と、奈良の四季の暮らしを綴る。
目次
- 第1章 とびらを開けて(絵本との出会い、神話との出会い;夢の中の声—出雲へ;葉山、北鎌倉でやまとかたりの会を開く ほか)
- 第2章 奈良だより(春;夏;秋 ほか)
- 第3章 わたしの古事記(波の音と木々の声;背表紙の記憶;はじまりの絵本 ほか)
- 第4章 やまとかたりの記(薬師寺は生きている;いにしえより安寧を祈る—薬師寺・東塔;女神と龍神伝説—江島神社 ほか)
「BOOKデータベース」 より