食育の理論と教授法 : 善き食べ手の探求
著者
書誌事項
食育の理論と教授法 : 善き食べ手の探求
昭和堂, 2021.3
- タイトル別名
-
The theory and pedagogy of food education : an inquiry into "gastronomes"
- タイトル読み
-
ショクイク ノ リロン ト キョウジュホウ : ヨキ タベテ ノ タンキュウ
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注記
博士論文「味覚教育とガストロノミを基礎とした食育に関する研究」(京都大学, 2020年) をもとに加筆・修正したもの
引用文献: p326-347
内容説明・目次
目次
- 私たちはどのような食べ手になりたいのか
- 第1部 食育研究の課題と方法(食育の系譜;食育の研究動向)
- 第2部 新たな教授法としての味覚教育(味覚教育の系譜と性質;味覚教育の教育効果と評価;味覚教育の推進体制)
- 第3部 基底思想としてのガストロノミ(食遺産としてのガストロノミ;フランス市民の認識におけるガストロノミ;味覚の哲学者ピュイゼにおけるガストロノミ)
- 第4部 食育理論の構築(潜在能力アプローチを用いた食育理論の構築)
- 「善き食べ手」を育むための食育へ
「BOOKデータベース」 より