黎明に琥珀はきらめく
著者
書誌事項
黎明に琥珀はきらめく
(角川文庫, 22750,
KADOKAWA, 2021.7
- タイトル別名
-
彩雲国物語
- タイトル読み
-
レイメイ ニ コハク ワ キラメク
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注記
角川ビーンズ文庫 平成20年刊の加筆修正,「お伽噺のはじまりは」を収録
内容説明・目次
内容説明
藍州から帰還した監察御史の紅秀麗に驚きの報せが届いた。突然、吏部侍郎の李絳攸が投獄されたというのだ。罪状は、侍郎として、尚書・紅黎深の職務怠慢を止められなかったというもの。さらに絳攸を投獄したのは、秀麗の天敵である御史・陸清雅だという。絳攸を救うために立ち上がった秀麗は、葵皇毅御史台長官に彼の弁護を願いでるのだが…。アナザーエピソード「お伽噺のはじまりは」を収録した超人気シリーズ、第13弾。
「BOOKデータベース」 より