論語脳と算盤脳 : なぜ渋沢栄一は道徳と経済を両立できたのか
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論語脳と算盤脳 : なぜ渋沢栄一は道徳と経済を両立できたのか
かざひの文庫 , 太陽出版 (発売), 2021.8
- タイトル読み
-
ロンゴノウ ト ソロバンノウ : ナゼ シブサワ エイイチ ワ ドウトク ト ケイザイ オ リョウリツ デキタノカ
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注記
参考文献: p222-223
内容説明・目次
内容説明
一流の経営者ならみんな知っている「士魂商才」が身につく脳の使い方。人と社会の役に立つ「幸せなお金持ち脳」はどうすれば育つ?
目次
- 序章 脳について(脳の働きを知れば生き方が変わる)
- 1章 志に燃えた少青年期(論語と算盤は遠くて近いもの;誰からも愛され、尊敬された ほか)
- 2章 徳川慶喜に仕えて明治維新を迎える激動の青年時代(コペルニクス的発想の転換;算盤の必要性を痛感 ほか)
- 3章 官から民に移り数多くの事業を立ち上げる壮年から老年時代(渋沢栄一の上司との付き合い方;志の実現 ほか)
- 4章 渋沢栄一から学んだことを我々はどう引き継ぐか(量子力学と波動;なぜ日本人は新型コロナに強いのか ほか)
「BOOKデータベース」 より