書誌事項

日本の原風景

安野光雅著

山川出版社, 2021.6

タイトル別名

原風景のなかへ

タイトル読み

ニホン ノ ゲンフウケイ

大学図書館所蔵 件 / 46

注記

「原風景のなかへ」(2013年7月刊) を新たに画集にして出版

内容説明・目次

内容説明

旅する画家安野光雅が描く、初めての日本風景画集。風景はいつしか時を刻み、歴史を語るようになる。心に残る風景を探して、列島各地を訪ね歩いた作品集。『原風景のなかへ』が画集になりました。

目次

  • 大自然の彫刻—熊本県 阿蘇・根子岳
  • 昭和の面影—千葉県 佐原
  • 笛吹川—山梨県 笛吹川
  • 室津漁港—兵庫県 室津漁港
  • 富士のふところ—静岡県 三島
  • 懐かしい渡し場—島根県 矢田の渡し
  • 遠い灯の丘—岩手県 遠野のデンデラ野
  • 一〇〇年前—栃木県 足利の旧筑波村
  • 田園に咲いた花—大分県 由布院
  • 住めば都—徳島県 祖谷〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BC08758977
  • ISBN
    • 9784634152007
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    73p
  • 大きさ
    25×26cm
  • 分類
ページトップへ