動物の絵 : 日本とヨーロッパ : ふしぎ・かわいい・へそまがり

書誌事項

動物の絵 : 日本とヨーロッパ : ふしぎ・かわいい・へそまがり

府中市美術館編著

講談社, 2021.9

タイトル別名

Animals in art : Japan and Europe : mysterious, cute and perverse

動物の絵 : 日本とヨーロッパ : ふしぎかわいいへそまがり

タイトル読み

ドウブツ ノ エ : ニホン ト ヨーロッパ : フシギ・カワイイ・ヘソマガリ

大学図書館所蔵 件 / 80

この図書・雑誌をさがす

注記

展覧会カタログ

会期・会場: 2021年9月18日-11月28日:府中市美術館

主催: 府中市美術館, 東京新聞

掲載作品一覧:p266-271

参考文献: p273

内容説明・目次

内容説明

動物を見つめて、動物を描く。動物への「まなざし」で辿る美術史。若冲、応挙、光琳、宗達、ゴーギャン、ピカソ、シャガール…。全183点極め付きが大集合。府中市美術館公式図録。

目次

  • 第1章 動物の命と心(同じ仲間に心を寄せる;鳥獣戯画の国、日本)
  • 第2章 動物から広がるイメージ(縁起物;ファンタスティック)
  • 第3章 いろいろな動物、いろいろな絵画(珍しい動物が描きたい;動きと姿 ほか)
  • 第4章 愛おしいもの(一緒に暮らす;健気なもの、おかしなもの ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

ページトップへ